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クリンもだん美術教室 「障害児と生きる日常(58952)」

寒いです。
私は控え室でゆず茶をご馳走になりました。
柚子茶と言っても柚子マーマレードのようなものです。
お湯で割るとおいしいです。

子ども達は元気いっぱい創作活動に夢中でした












戦艦大和



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Re:クリンもだん美術教室(12/17)

ゆず茶・・今度試してみます
高知はゆずの産地でもあるんですよ

いつも思います
とっても色が素晴らしい・・・・
心にくったくがないのね
愛情に包まれているのね
ご指導が良いのね
こういう場所に縁できて二男君は幸せね
そしてママも幸せね

学生として最後のクリスマスとお正月を迎えますね
甘えが利かない世界への突入ですが
素晴らしいママが付いているのですから
私は安心して見ていられます(*^^*)

光の村も二学期が終了しました
明日からはそれぞれの家庭で頑張ってくれると思います

Re[1]:クリンもだん美術教室(12/17)

はちきんおばさんさん
いつも応援を有難うございます。
次男には不思議な魅力があります。話し言葉はとても少ないのに時々、的を得た合いの手やしぐさで人を笑わせたりします。この人のまだ隠れている力を信じてやりたいです。
プロフィール

Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

我々にとって深遠なものは、逆の相の下に隠されている。生は死の下に、愛は憎しみの下に、義は罪の下に、力は弱さの下に隠されている。

いずれも、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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