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アレクサ その3 ピカチュウトーク

アレクサには、「ピカチュウトーク」という機能がある。

「アマゾンのHPで「機能の有効」にして、「アレクサ、ピカチュウを呼んで」というと、ピカチュウが登場する機能。」


と説明があるが、実際に「アレクサ、ピカチュウを呼んで」と声をかけると、「コイキングです。「ラジコです」とかアレクサが返事して、ちっともピカチュウが来ない。

レビューを読むと、皆さん、「ピカチュウが来ない。」とレビューされていて、ガッカリした。

でも一人のユーザーが、「アレクサ、ピカチュウを呼んで、ただいま!」と言うとピカチュウが来る」 と書いておられたので、やってみた。

ピカピカ!!ピカピ!

ピカチュウが来たよ。


「アレクサ、ピカチュウトーク、ただいま!」でもOK!「わかりました。ピカチュウトークですね。」とアレクサが返事してから、ピカチュウが登場します。


話しかけると、ピカチュウ語で返事します。
だから、意味不明。
こちらが勝手に解釈します。

「ピカピカ、ピピピ。。。。とピカチュウ語で話しかけても反応します。

終了したいときは、「アレクサ、終了して」と言ってください。。。と表示してある。

 「ピカチュウ、バイバイ」 と言っても終了できます。
こちらの言い方のほうが可愛いね。

終了しようと思っていないのに、ピカチュウが一方的に終了してしまうこともあります。

言うこと、聞かん奴や。(`o´)


でも、次男におしえたら、ウケると思う。(*^_^*)
良かった。
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テーマ : 自閉症児の親
ジャンル : 福祉・ボランティア

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プロフィール

Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

我々にとって深遠なものは、逆の相の下に隠されている。生は死の下に、愛は憎しみの下に、義は罪の下に、力は弱さの下に隠されている。

いずれも、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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