FC2ブログ

ポーの一族

こ、これは!!!

『芸術新潮』 7月号 6/25発売の大特集は「萩尾望都」

1_20190524221758110.jpg


2_20190524221759dcc.jpg


スマホのカレンダーに発売日を入力します。

「ポーの一族展」の日程も入力します。

-----------

ロンドンの大英博物館でマンガ展が開催されています。
マンガは、「芸術」で「美術」で「文学」なのです。

日本の有名な博物館、美術館よりも先に大英博物館で開催されるなんて、悔しいわ!


3_20190524222606a7e.jpg

4_20190524222607b46.jpg

萩尾望都 先生と ピカチュウ  


 【ロンドン時事】ロンドンにある世界最大級の博物館、大英博物館で、23日から8月26日まで日本の漫画の展覧会が開かれる

 漫画展は約1100平方メートルの会場に約50人の漫画家による約70作品、約240点の原画などが展示される。
入場料は大人で19.5ポンド(約2800円)。 




マンガ展の入場料は、1500円くらいかと思ったら、2800円!!高い!!

通常の展示室は無料だと思う。


「ポーの一族(The Poe Clan)」が7月に英訳が発売されるそうです。



今までなかったことが、残念。
たくさんの人に読んでもらいたい。



スポンサーサイト



テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

我々にとって深遠なものは、逆の相の下に隠されている。生は死の下に、愛は憎しみの下に、義は罪の下に、力は弱さの下に隠されている。

いずれも、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR