近江八幡市散策 その1

JR近江八幡駅でレンタルサイクルを借りました。
1台500円で夜の11:00までに返却するルールです。
自転車は、多くの台数があって、みんな新しいようでした。
うれしいなぁ。

6月に、安土を散策しました。
安土駅前でレンタルサイクルを借りたら、3時間700円でした。
時間をオーバーしてしまって、200円超過料金が発生しました。
つまり、1台900円。

だから、ビックリ!!しました。
この差はどうしてでしょうか。

観光地を目指すならば、「1台500円で夜11:00まで」が良いですよね。
夕ご飯も食べてしまうかもしれませんよね。
私達は、夕方には帰っちゃうけど。


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NHKの朝ドラ「あさがきた」、映画「るろうに剣心」その他、時代劇のロケーション地として有名な場所です。
「あそこに小舟が繋いであるでしょ。あそこに佐藤健くんがいたの。」  とか、船頭さんが解説してくれました。
もちろん、建設された歴史的背景とかもね。

次男は、安土で手漕ぎ船に乗せたら、顔をひきつらせていました。
”こんなのに、乗せてぇ~~!!!” と顔で怒ってました。
八幡堀めぐりの屋形船は気入った様子でした。
ニコニコしてくれました。
よかったです。










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テーマ : 自閉症
ジャンル : 福祉・ボランティア

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Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

どちらの言葉も、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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