フクロウのみせ

先日、次男が「もっとどようくらぶ」で出かけている間に事前調査してきました。

「フクロウのみせ」
商店街に中にあります。

結論としては、次男には、”う~~~ん。”です。
お店の近くまで行く用事があって、少し余分な時間があって、”1時間だけ寄ってみようか。” という状況になったら、行ってみようと思います。
それをメインイベントには出来ないなぁ。。。という感じです。

おとな:1時間:1500円です。
缶飲料1本つき。


たくさんのフクロウ、ミミズクがいました。
フクロウ達が疲れすぎないように、1時間ごとに交代しています。
それはとても良いことだと思います。

大型種
2017-6-24-11

迫力あります。
猛禽類になるのでしょうか。
自然界では、ウサギを狩ることができるほどの力があるそうです。

休憩中の大型種
2017-6-24-14

2017-6-24-13

寿命は30年もあるそうです。
ビックリ!


小型種

2017-6-15

2017-6-24-16


中型種

2017-6-24-12



2017-6-24-17

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テーマ : 自閉症児の親
ジャンル : 福祉・ボランティア

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プロフィール

Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

どちらの言葉も、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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