カボス

カボスを下さると言うので、ありがたく頂きました。

ジャン!!

2016-10-26-1


これは、カボスでしょうか。
青みかんじゃないの?


カボスなんです。


今日は、疲れた。
PCの入力画面と格闘しながら、ずっと腹が立っていた。
直近上位の会社の指示で、すんごい量の入力作業をしなければならなくなった。
直近上位の会社は、さらに上位の会社に私が勤務する会社のデーターを提出しなければならないので、指示が下ってきたのだ。
事細かに従業員の住所、電話番号に始まって、社会保険番号、資格の一覧等々。。。。
昨年作ったデータで良いじゃないか。。。。と思うのだが、「リンクがたくさんあるので、コピーするのではなくて、手入力するように。。。。」とのたまう。

こんなに、こと細かい記入欄があって、書き込ませて。
本当にキチンとこのデータを保管しているのだろうか。
あやしい。。。
大手会社の横暴を感じます。



この直近上位の会社は、大した金額の仕事を回してくれるわけではない。
この労力を費やして、この取引高かよ。。。。。と声にだしてしまいそうになる。。。。(`o´)

落ち着け私。
キレるな私。
抑えろ。抑えろ。


カボスは焼き魚に絞って食べることが多いけれど、今夜は絞り汁に蜂蜜を加えてお湯で割ってみようかな。
この酸っぱそうな感じに、ジワッと痺れてみたいです。



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テーマ : 自閉症児の親
ジャンル : 福祉・ボランティア

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プロフィール

Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

どちらの言葉も、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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