星になったフレディ

うれしいなぁ。。(T_T)

自分の名前をマーキュリーとしたくらいだから、本人が知ったら喜んだのではないでしょうか。

小惑星名にフレディ・マーキュリー=生誕70年記念

国際天文学連合の小惑星センターは4日、英ロックバンド、クイーンのボーカルだった故フレディ・マーキュリーが5日に生誕70年を迎えることを記念し、没年の1991年に発見された小惑星を「フレディマーキュリー」と名付けた。

 クイーンのギタリスト、ブライアン・メイさんが発表した。メイさんは「世界におけるフレディの傑出した影響力が認められた」と喜んでいる。

 命名されたのは、火星と木星の間の軌道を公転している「小惑星17473」で、大きさは直径約3.5キロ。太陽光など外部からの光をあまり反射せず、地球から肉眼で見ることはできない。天体物理学者でもあるメイさんは「暗い天体で、観測にはかなり大きな望遠鏡が必要」と説明した。 




「星の王子さま」の読み比べをしています。
内藤 濯 訳
池澤夏樹 訳
浅岡夢二 訳
野崎歓 訳(ちいさな王子)
大久保ゆう 訳 (別題:あのときの王子くん)

そうやって楽しんでいたら、偶然にも本当の星にフレディの名前がつきました。
うれしいなぁ。。

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Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

どちらの言葉も、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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