東京都知事選

前回に続いて、都民は誰に投票すべきか、悩んでおられるだろうな。

前大阪市長の橋下徹氏(46)が13日、自身のツイッターで東京都知事選(14日告示、31日投開票)について「しかし東京都知事選候補者は、コメンテーター候補が多いな。政治の実行プロセスを知らない人ばかり」と厳しい意見をつづった。

 橋下氏は「まず最初にやるべきは記者会見ではなく都議会各会派との政策協定。僕も知事選挙のときは自民党・公明党と政策協定をやった」と自身の経験から、都内で行われた4氏による公開討論会について疑問を呈した。

 さらに「小池さんや他の候補者もまずは都議会との協議だよ。小池さんは課題意識を議会にぶつけて合意できなければそこで宣戦布告」と小池氏に対して意見。続けて「他の候補者は自分が語っていることが実行できるのか確認。コメンテーター気分で語るだけではダメ」と、4氏に対して注文を付けた。

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テーマ : 政治・時事問題
ジャンル : 政治・経済

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Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

どちらの言葉も、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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