商店街の真田幸村

商店街で、ミニお祭りみたいなのをやっていました。
ミニカステラを焼いていたり、たこ焼き屋さんやクレープ屋さんはお店があるからお値段をいつもより安くしていたのかな。

こんな人が景品を配っていました。
写真撮影の許可をいただきました。

2016-6-4-3


足先まで入れたつもりだったのに、欠けちゃった。
ごめんね、真田さん。

商店街と真田丸の有った場所が近いです。
地形が残っているので興味深いです。

大河ドラマを見なきゃぁぁぁぁぁ。。。。と思いつつ、見ていないのです。

見なきゃ。。。きっとおもしろいと思うのに。

お母さんは、けっこう忙しいのです。

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この鎧、兜一式は、自分で作ったそうです。
プラスチックの板を製造元に注文してメートル単位で購入。
はさみで切ってパンチであなを開けて紐で綴ったのですって。

「型紙はどうしたの?」と訊いてみた。
おばさんは遠慮がなくて、ごめんね。

「実家にある鎧にメジャーを当てて計りました。」ですって。
実家に鎧があることも凄いけれど、測って型紙を起こしたお兄さんはもっと凄いです。
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テーマ : 時代劇
ジャンル : テレビ・ラジオ

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Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

どちらの言葉も、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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