ツタンカーメンの墓に…2つの「隠し部屋」

入室の瞬間とか、発掘の様子とか、衛星生中継しないだろうか。
しない。。。かな。


リアルタイムでツタンカーメン王の墓の発見を知った世代はラッキーだなぁ。。。。と思っていた。

王家の谷にあるツタンカーメン王の墓は、1922年11月4日にイギリスのカーナヴォン卿の支援を受けた考古学者ハワード・カーターにより発見、発掘された。


もし、私たちが、リアルタイムで、ニュースの発表だけでも、王妃ネフェルティティの墓の発見に立ち会えたなら。。。

ゾクゾクする。(((o(*゚▽゚*)o)))

古代エジプトのツタンカーメン王の墓に、2つの「隠し部屋」がほぼ確実に存在することが、日本の調査チームが調べた結果、明らかになった。

 エジプト・ルクソールにある古代エジプト・ツタンカーメン王の墓には、壁の裏側にまだ確認されていない部屋が2つあるとみられている。17日、会見したダマティ考古相によると、去年11月、日本の調査チームがレーダーを使って調べた結果、部屋の様な2つの空間が見つかり、「隠し部屋」はほぼ確実に存在するという。

 また、この空間には金属や有機物も存在しているとみられていて、ツタンカーメン王の義理の母である王妃ネフェルティティの墓ではないかと注目されている



2016-23-19-2

亡くなったデヴィッドボウイの奥さんに似てる?
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Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

どちらの言葉も、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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