コロボックル-佐藤さとる著、村上勉挿絵


●だれも知らない小さな国
●豆つぶほどの小さないぬ
●星からおちた小さな人
●ふしぎな目をした男の子
●小さな国のつづきの話
●別巻 小さな人のむかしの話


• コロボックル絵童話集Ⅰ コロボックルそらをとぶ
• コロボックル絵童話集II  コロボックルふねにのる
• コロボックル絵童話集III トコちゃんばったにのる
• コロボックル絵童話集IV そりにのったトコちゃん

コロボックル物語刊行45周年を記念した復刻版。
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コロボックル風俗考
1895(明治28)年4月~1896(明治29)年2月

コロボックル北海道に住みしなるべし
1887(明治20)年2月
                   
坪井正五郎

北海道先史時代のまとめ

 北海道の歴史は、旧石器時代、縄文時代、続縄文時代、擦文時代、アイヌ文化時代となります。
縄文時代までは本州と同じで、弥生時代に移行せずに独自の文化を築いたのが北海道です。

 弥生、古墳、奈良、平安、室町、戦国、江戸といった時代は北海道には当てはまりません。


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テーマ : 自閉症児の親
ジャンル : 福祉・ボランティア

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Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

どちらの言葉も、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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