濃姫の御殿があった?

うわっ!!
こういうニュース好きだわ。

先日、朝の連続TV小説に、大隈重信夫妻役で、往年の「信長」と「濃姫」が出演していて”びっくりぽん!”したので、なおさらです。

戦国武将の織田信長が一時拠点にした岐阜城(岐阜市)の居館跡で、新たに多数の金箔(きんぱく)瓦の破片が見つかった。岐阜市教育委員会が19日発表した。文献などを参考に調べた結果、屋根を金箔瓦でふいた信長の正室・濃姫の御殿があった可能性がある。築城工事で御殿の敷地が拡張された跡も確認。破片はそこから見つかったという。



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このときの明智光秀は、

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すごく、よかったです。

昨年、光秀の妻を演じておられた中野良子氏に電車の中で遭遇しました。

無礼になるかと思って、ガン見するわけにはいかず、チラッ、チラッ、と見たのだけれど、目が離せないくなるくらいに、

”お顔が小さい!!!!”

美しい人でした。
美しいままでいてくれて、うれしかった。


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テーマ : 歴史
ジャンル : テレビ・ラジオ

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Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

どちらの言葉も、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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