夷酋列像

蠣崎波響が描いた 「夷酋列像」  という絵が見たいです。

寛政元年(1789年)のクナシリ・メナシの戦い(寛政蝦夷蜂起)で松前藩に協力したアイヌの酋長を描いた『夷酋列像』(函館市中央図書館に2点所蔵。1980年代にフランスのブザンソン市立美術館で「夷酋列像」11点が発見)を翌年冬に完成させ、これらが後に代表作とされる



国立歴史民族博物館に行きたいです。

「夷酋列像―蝦夷地イメージをめぐる人・物・世界―」

なんと千葉県です。
行けません。

悲しい。。。


なんと!!!
巡回   国立民族学博物館(大阪府吹田市) 2016年2月25日(木)~2016年5月10日(火)

行きますよぅぅうううう!!

2016-2-4-1


●会場

国立民族学博物館 特別展示館

●会期

2016年2月25日(木)~5月10日(火)

●開館時間

10:00~17:00(入館は16:30まで)

●休館日

毎週水曜日(5月4日(水・祝)は開館)
※フランス・ブザンソン美術考古博物館所蔵の「夷酋列像」の展示は4月19日(火)までです。
4月21日(木)からは、国立民族学博物館所蔵の「夷酋列像」を全面展開して、展示します。

●無料観覧日

3月13日(日)、5月5日(木・祝)


4/19 より前と後と、2回行きたいです!!



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テーマ : 歴史
ジャンル : テレビ・ラジオ

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Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

どちらの言葉も、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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