車掌の処分などはしない方針。。。。に賛成です。

よく頑張りました!!!

14日未明、京浜急行電鉄の北品川駅(東京都品川区)で、品川発京急川崎行きの普通電車(6両編成)が男性の車掌(21)を置き去りにしたまま発車するトラブルがあった。車掌は、駅を飛び出すと約700メートル先にある次の新馬場(しんばんば)駅まで線路と並行する第一京浜道路を猛ダッシュ。駅で待機していた電車に追いついた。電車は予定よりも5分遅れとなったが、無事に運行業務を再開。マイクをホーム上に落としたことが乗り損ねた原因だったという。






車掌経験が約1年という車掌は制服姿で、履いていたのは革靴だったが、改札を飛び出して、線路沿いの第一京浜歩道を猛ダッシュした。車道と歩道の違いはあるが、正月恒例の箱根駅伝では1区(大手町―鶴見)コースの一部と同じ。新馬場駅までは、ほぼ直線で緩やかな上り坂だ。



本当に、よく頑張りました。

京急は「あってはならないことで、基本動作を再徹底させ、再発防止に努める」とした。ただ、車掌の処分などはしない方針だという。



車掌の処分などはしない方針。。。。に賛成です!!(^^)/


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テーマ : 自閉症児の親
ジャンル : 福祉・ボランティア

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Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

どちらの言葉も、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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