映画「美女と野獣」2014

日本公開から1年を経ずにDVDが発売されている。
そんなに早くてもいいの?

興業成績も良くて、早い時期のDVDの発売が望まれるほどに好評だったのか。

日本では11月1日に全国154スクリーンで公開され、1日・2日の2日間で興行収入1億6707万7800円、観客動員13万6028人を記録し、映画動員ランキング第3位となった[7]。12月7日までの1カ月間で興行収入10億235万8200円、観客動員76万9122人を記録し、日本語吹き替え版の上映が急遽決定した。

2015年1月には興行収入11億円を記録した。



なるほど。

2015-8-24-2-1


全部のシーンがびっくりするほど美しかった。
その中で、「猟犬の化身の生きもの」がもうひとつ。。。説得力なかったように思えたけど。(*_*)


野獣 / 王子 - ヴァンサン・カッセル  

プリンセス、ベル  よかった。

あれ?!と思ったのは、悪人役 ペルデュカス  を スペインの エドゥアルド・ノリエガ が演じていたこと。

題名を忘れましたが、アメリカ映画に出演していたのを見た以来のノリエガでした。
ラッキーでした。
お得です。

あ、わかりました。バンテージ・ポイント(VANTAGE POINT ) 2008年 アメリカ でした。
かわいそうな使われ方をされていたノリエガでした。
もったいないことでした。




本作の巨人の描写は『大魔神怒る』にオマージュを捧げている



このシーンを見てすぐにわかりました。
製作者は、「大魔神」を知ってるのねぇ~~~と 、わかりました。 
たのし。うれし。 ( ^^) _旦~~




スポンサーサイト

テーマ : 私が観た映画&DVD
ジャンル : 映画

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

どちらの言葉も、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR