30年

きれいなツアートラックです。
ディズニーオンアオスのトラックです。
あら、今日からだわ。

これの初期に行きました。
息子達が幼児のころです。
気合いタップリでないと乗り切れないイベントです。
大きな会場でのイベントは、子どもが迷子にならないように、大人も迷子にならないように神経がピンッ!と張って大変でした。

皆さん、楽しんでね。

2015-8-8-1-2


2015-8-8-1-3





ディズニーオンアイスを親に抱っこされて見に行った子が大きくなりました。

今朝もタップリ汗を流しました。

今、汗を流さないと気持ち良い30代がやって来ないと思うので、汗ダクダクになりましょう。

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午後からは、美術教室に行きました。
きげんよく絵を描いていたそうです。

帰り道に、”ここは、どこ!?亜熱帯地域か!?” というような雷雨の遭遇しました。

あと20年くらいしたら、本当に気候分布図が描きかえられているかもしれません。
お米も品種改良されているでしょうね。
コシヒカリなんて北海道でしか収穫できなくなっているかもですね。

ロシアとかアラスカとか耕作可能な土地が増えるのかなぁ。
反対に水没する土地も増えるのだろうし。

どんなことになっているのかなぁ。
私、長生きしたくないなぁ。
でも、やっておかないといけないことがあるから、それを完了させるまでは、ボケないで生きている予定だけど。

あと50年生きるであろう息子達が心配です。
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テーマ : 自閉症
ジャンル : 福祉・ボランティア

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プロフィール

Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

どちらの言葉も、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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