梅小路蒸気機関車館-京都水族館


とんでもなく暑い日でしたが、行ってよかったです。

梅小路蒸気機関車館
こんなにたくさんの蒸気機関車をはじめてみました。

2015-8-2-2-8

短い距離ですが、本当に石炭を燃やして走る蒸気機関車が引く客車(本当の客車じゃなくて、トロッコ列車の客車みたいなの。ちょっと残念。(>_<))に乗りました。


京都水族館

ちょっと小ぶりの水族館です。
アシカ、アザラシの表情が、しぐさが可愛らしい。
イルカのショーの演出も可愛らしい。

2015-8-2-2-10

2015-8-2-2-9


汗をタップリかきました。
水分補給を怠らないようにして乗り切りました。
京都の暑さはすさまじいです。


帰宅して、シャワー、洗濯、夕食、入浴、マッサージ、マスクパック、本読み。。。
怒濤のようにこなして次男は9:00に就寝。

さすがに疲れてくれたようす。
よかったです。
満足してくれたようで、うれしいです。




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テーマ : 自閉症
ジャンル : 福祉・ボランティア

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Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

どちらの言葉も、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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