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三船 敏郎 再び

日本映画専門チャンネル と 時代劇専門チャンネル  黒沢 明 監督作品特集をしている。


全部を見る気にはならないけれど、三船 敏郎 が出演している作品は見たいなぁ。。


三船 敏郎 のデビュー作で、「銀嶺の果て」(1947年) という映画があるらしい。
これを見て、黒沢明監督が、「是非三船敏郎を使いたい。」と思ったとか。

「銀嶺の果て」は、放送されないらしい。
なんで?

黒澤明が執筆したオリジナル脚本『山小屋の三悪人』を、谷口がメガホンを取った監督第1作。



黒沢明 監督作品ではないからか。

う~~~ん。どうにかして見たいなぁ。
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テーマ : 邦画
ジャンル : 映画

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Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

我々にとって深遠なものは、逆の相の下に隠されている。生は死の下に、愛は憎しみの下に、義は罪の下に、力は弱さの下に隠されている。

いずれも、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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