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圧力鍋メモ-ぜんざい

盟友からいただいた小豆をぜんざいにしました。

お椀に1杯分の小豆を一晩水に漬けておきました。
一晩漬けていた水を捨てて、小豆がヒタヒタになる分量の新しい水を入れて圧力鍋で加圧後5分で自然減圧。
レシピ本には10分と書いていたけれど、5分にしてみました。


10分すると減圧完了。
振り子を傾けて、減圧完了を確認してからフタを開けると、小豆がふっくらきれいに煮えていました。
小豆の柔らかさはOK!
小豆の皮が破けていないです。

三温糖、黒砂糖を加えたけれど、お店で食べるぜんざいとは比べ物にならないくらい甘味が遠いです。
でも、これくらいで良いです。
小豆を食べるという感じ。(^_^)

同じく盟友がお家で作ってくれたお餅を焼いてぜんざいに入れていただきました。
ありがとうございました。(*^_^*)

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テーマ : 料理
ジャンル : 趣味・実用

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Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

我々にとって深遠なものは、逆の相の下に隠されている。生は死の下に、愛は憎しみの下に、義は罪の下に、力は弱さの下に隠されている。

いずれも、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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