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ボルジア家 愛と欲望の教皇一族 シーズン1

WOWOWプライム  月~金曜午後0:00  全9回 吹き替え版

ボルジア家 愛と欲望の教皇一族

3/25(月)スタート

1492年ローマ。教皇インノケンティウス8世が崩御し、枢機卿たちの間で新教皇を選ぶ“教皇選挙”が始まった。イタリア人の枢機卿が多い中、スペイン人のロドリーゴ・ボルジアは苦戦を強いられるが、息子のチェーザレらを水面下で動かして次々と票を買収し、ついに教皇の座を手に入れる。だが、教皇アレクサンデル6世となったロドリーゴによる初めての枢機卿会議では、オルシーニが選挙の不正を糾弾してきて……。

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また、見ましょ。
虚々実々のエンタテーメントで、NHKの大河ドラマみたいに史実に基づいているわけではないけれど、とっても見応えのあるドラマです。
お金がタップリかかっています。

美術を専攻した人も好きじゃないかな。

4月には、きっとシーズン2の放送ね。
うれしいな。
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テーマ : 海外ドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

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プロフィール

Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

我々にとって深遠なものは、逆の相の下に隠されている。生は死の下に、愛は憎しみの下に、義は罪の下に、力は弱さの下に隠されている。

いずれも、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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