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シクラメンの芽

植木鉢に寄せ植えしたまま何年も経っていますが、ガーデンシクラメンがまたちゃんと夏越しできたようです。
芽がでてきました。

2012-9-20-1

今は小さいですが、ドンドン茂って大きくなりますよ。
花は小さいですが、毎シーズン、たくさん咲いてくれるガーデンシクラメンです。





こちらは、昨シーズンに、会社のゴミ出しの日にゴミ置き場から救出したシクラメンです。
イモは大きいのです。
突いてみると固いので、くさっていないようです。
でも、まだ、はげ頭のようです。
芽が出てきません。

2012-9-20-2


ダメかな。。。いや、まだ、そのまま置いておきましょう。
捨てるのは一瞬でできるから。

シブトクいかなくちゃね。



もう木曜日です。
3連休の後だから、速いですね。
たった1日だけお休みが長いだけなんだけど。

本当に毎日が飛ぶように過ぎていきます。
私の時間の使い方がヘタなだけなんだけど。
本当に、時間が走って逃げていく感じがします。
相変わらず気持ちが焦る、焦る。


たっぷりとオバサンになってしまったのに、まだまだ積み残していることがあって、気持ちを下すことができない。
下すわけにはいかない。
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テーマ : ガーデニング
ジャンル : 趣味・実用

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プロフィール

Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

我々にとって深遠なものは、逆の相の下に隠されている。生は死の下に、愛は憎しみの下に、義は罪の下に、力は弱さの下に隠されている。

いずれも、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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