可愛い声

まいど、まいどのことながら、すでに成人した息子から電話があって、その声が可愛くて、自分の声が大甘になるのを止められないです。
ああ、親バカ(>_<)


2012-7-10-1


朝のお堀が鏡のように櫓を写しています。
都会の喧騒のど真ん中に居ることをちょっと忘れます。




会社に、いつも簡単なお弁当を持ってきます。
小さな容器の中にグリンピースやウインナーを敷いて、卵を割入れて、レンジでチンしたチン卵やコロッケがおかずです。
インスタントの味噌汁。
朝に炊いたご飯に盟友のお手製の山椒の佃煮。

ああ、しあわせ。

食後にゼリーをいただきます。
会社宛に届いたお中元のゼリーの詰め合わせをワケワケしたのです。

ああ、しあわせ。(^.^)
甘いものスキ。

早朝ウォーキングしても、元の木阿弥。(-_-;)
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テーマ : 発達障害(自閉症、アスペルガー、LD、ADHD、発達遅滞)
ジャンル : 育児

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まとめtyaiました【可愛い声】

まいど、まいどのことながら、すでに成人した息子から電話があって、その声が可愛くて、自分の声が大甘になるのを止められないです。ああ、親バカ(

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プロフィール

Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

どちらの言葉も、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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