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「おかあさん」と呼ばれたので、 「社会人の障害者であるわが子との日々(1297)」

明け方、「お母さん」と呼ばれた気がしたので、「はい」と返事をして、ベットから起きあがって、居間に行ってみた。

次男は起きたところで、これから着替えようとするところでした。

「呼んだ?」と訊いてみました。
次男は手をピストルの形にして「バキュン!!」と撃ちました。

「う!!撃たれたぁぁぁぁぁぁ。。。」と応じると、「お母さん、おやすみ。」と言われてしまいました。


う、うんなら、呼ぶなよ。(>_<)

母は睡眠時間が短いんだから。
















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Re:「おかあさん」と呼ばれたので、(07/17)

mamaさんが『バキュン!』ってやると
次男君は『やられたぁー』と関西人特有の
乗りでやってくれるのでしょうか?(笑

Re:「おかあさん」と呼ばれたので、(07/17)

ご無沙汰しております(^^;。

撃たれたぁ、と反応されるあたり、うふふ、大阪人^^。
次男さんもその反応を期待されてのことでしょうか。

Re[1]:「おかあさん」と呼ばれたので、(07/17)

superiocityさん
>mamaさんが『バキュン!』ってやると
>次男君は『やられたぁー』と関西人特有の
>乗りでやってくれるのでしょうか?(笑
-----
もちろんです!!

仕込んであります。

関西人の血がうずきます。

Re[1]:「おかあさん」と呼ばれたので、(07/17)

ドリカムハウス1106さん
>ご無沙汰しております(^^;。

>撃たれたぁ、と反応されるあたり、うふふ、大阪人^^。
>次男さんもその反応を期待されてのことでしょうか。
-----

期待しています。

関西人の習性ですわ。

コテコテです。(~_~;)
プロフィール

Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

我々にとって深遠なものは、逆の相の下に隠されている。生は死の下に、愛は憎しみの下に、義は罪の下に、力は弱さの下に隠されている。

いずれも、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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