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「カンガルー300万頭撃ち殺す豪州に反捕鯨の資格あるか」 国際紙がコラムを掲載 「ニュース(231454)」

まったく、その通り!!

よくぞ言ってくれました。。。と思います。


「カンガルー300万頭撃ち殺す豪州に反捕鯨の資格あるか」 国際紙がコラムを掲載


我が家では、鯨肉を食べる機会がありません。
あれは、庶民が食するものではありません。

けれども、反捕鯨諸国の偽善性、傲慢さにはウンザリします。

フィリップ・バウリング氏ではなくて、日本人でこのくらいのことを言える人がいないのでしょうか。


コラムニストのフィリップ・バウリング氏は、2009年9月1日、米紙ニューヨーク・タイムズで、“鳩山外交”は単なる「取らぬ狸の皮算用」だと皮肉った上で、EUでのドイツとフランスのように中国とアジアのリーダーの座を共有しようとする考えに「天に2つの太陽はいらない。落ちる太陽は日本だ」と書いています。
厳しい、痛い意見です。そしてたぶん当たっています。危機感、焦燥感にとらわれます。

<民主党政権>「アジアに2つの太陽はいらない」、「鳩山外交」の甘さを皮肉ー米紙
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Re:「カンガルー300万頭撃ち殺す豪州に反捕鯨の資格あるか」 国際紙がコラムを掲載(02/25)

それもそうですが特に南半球に反捕鯨国が多いですが捕鯨に関しては「文化の違い」もあるかもしれません
日本とかノルウェー等は昔から「食文化」として鯨を食べる習慣が有りますが、南半球の国にとっては
あくまでウォッチング(見世物)であり食べ物では無いという概念なんです。

ここの違いを解決しないとどうにもならん気がします

Re[1]:「カンガルー300万頭撃ち殺す豪州に反捕鯨の資格あるか」 国際紙がコラムを掲載(02/25)

諸Qさん

オーストラリアがアボリジニにした残虐行為を思えば、なぜに鯨を大事に思えるのか不思議です。


>それもそうですが特に南半球に反捕鯨国が多いですが捕鯨に関しては「文化の違い」もあるかもしれません
>日本とかノルウェー等は昔から「食文化」として鯨を食べる習慣が有りますが、南半球の国にとっては
>あくまでウォッチング(見世物)であり食べ物では無いという概念なんです。

>ここの違いを解決しないとどうにもならん気がします
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Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

我々にとって深遠なものは、逆の相の下に隠されている。生は死の下に、愛は憎しみの下に、義は罪の下に、力は弱さの下に隠されている。

いずれも、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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