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おにぎり 「障害児と生きる日常(58952)」


オニギリを作りました。


鰹節をいれました。


海苔をつけました。
おいしかったです。
みっつをつくりました。ご飯を塩をしました。
ケーキをつくりました。
干しブドウを入れました。
おいしかったです。


今日は、横についてオニギリを握らせました。
手の大きさそのままのオニギリになりました。
「芯にシャケを入れる?かつお節を入れる?」と訊くと」「かつお節」といって用意しました。
ケーキも作って、今日はクッキング・デーでした。
お兄ちゃんとその友達にご馳走しました。
ケーキが焼き上がるとささっとお皿の用意をお兄ちゃんとその友人の分もするところが次男のいいところだと思います。

次男は「し」をsiではなくshiで入力することに今日気がつきました。
アララなんででしょう。
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Re:おにぎり(01/29)

ほんとやなー おにぎり ブームやね。
いろんな具材を用意してさ、三色おにぎりとか
青いおにぎりとか お面型おにぎりとか?

クリンもだん型おにぎりを・・・・(^^ゞ

おいしそう~♪

上手に出来ますね~。 私も一度、息子にやらせてみよ~っと!
プロフィール

Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

我々にとって深遠なものは、逆の相の下に隠されている。生は死の下に、愛は憎しみの下に、義は罪の下に、力は弱さの下に隠されている。

いずれも、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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