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第91回アカデミー賞 主演男優賞 ラミ・マレック 「ボヘミアン・ラプソディ」

第91回アカデミー賞授賞式が米ロサンゼルスのドルビー・シアターで行われた.
日本時間は25日午前。

主演男優賞
ラミ・マレック 『ボヘミアン・ラプソディ』

主演女優賞
オリヴィア・コールマン 『女王陛下のお気に入り』

助演男優賞
マハーシャラ・アリ 『グリーンブック』

助演女優賞
レジーナ・キング 『ビール・ストリートの恋人たち』



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オリヴィア・コールマンのスピーチが可愛らしくて、ビックリした。

ラミ・マレックのスピーチもよかった。
聞き取り易いし。
「ボヘミアン・ラブソディ」見ました。

ラミ・マレックの体格がフレディよりもずいぶん貧弱に見えたけれど、映画を見ているうちに気にならなくなった。
ありがとうございました。楽しめました。
おめでとうございます。









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テーマ : QUEEN
ジャンル : 音楽

ドナルド・キーンさん死去

高齢でいらしたので、いつかは。。。と、誰もが思っていただろうけれど。

残念だ。

日本を愛してくださって、ありがとうございました。


 日本文学の国際化に貢献した文化勲章受章者で米コロンビア大名誉教授のドナルド・キーンさんが24日、心不全のため東京都内の病院で死去したことが分かった。96歳




 ◇2012年に日本国籍取得し話題に

 11年3月の東日本大震災の津波被害と原発事故を憂えて、「大好きな日本に永住し、日本人になる」と表明。生涯独身で、後に養子に迎える新潟県出身の文楽三味線奏者、上原誠己さんと06年秋に知り合ったことが日本国籍取得(12年)の最大の契機になったという。13年には、研究業績などを紹介する「ドナルド・キーン・センター柏崎」(同県柏崎市)がオープンした。

テーマ : 文明・文化&思想
ジャンル : 学問・文化・芸術

パスワードは変えないままでいる。

次男が、アマゾンのFire タブレットからビデオを購入しました。

Watch Now ミッキーマウス クラブハウス, Ep. 3 "ことりのおうちをさがそう"
Prime Video
¥ 400




私の読書用に新しくFireタブレット(7世代)を買って、今まで使っていたFireタブレット(第5世代)を次男専用にしたのに。

パディントン(字幕版)
劇場版忍たま乱太郎-忍術学園全員出動
ポケットモンスター6エピソード

を、ダウンロードしてあるのに。


それに先日、次男が購入した「ミッキーマウスクラブ」 を1エピソードもダウンロードあるのに。



次男くん、また買ったのね。

でも、1エピソードだけ買っているのは、次男なりに自制しているのは明らかだし。

それは、いいことだし。
400円のものを買うことは次男に許されてよいことだし。
次男なりに給与を頂いていることだし。

パスワードは変えないままでいる。



今に、痛い目に会うよ。。。。という声も聞こえるけれど。


私達は、インターネットなしでは、生きて行けない。
次男だってそうだし。
どこまでインターネットに触らせてよいのか、探りつつ。

迷いながら、生活していく。



新しいタブレット

新しい電子書籍リーダーを買った。。
古い一台は、次男が好きそうな映像だけを入れて、書籍や音楽を削除して、軽くして、次男にお出かけに持って行かせようと思う。。
電車のなかでも落ち着けるはず。
次男が好きなのは、「パディントンベア」
ずっと気に入っていて何十回も繰り返し見ている。
次男は、なんでだか、字幕版を観ている。。
きっと、次男は言葉を手掛かりにして理解しているわけではないのだろう。
だから、日本語吹き替え版を選ばないで、ステキな映像をえらんだら、字幕版だったのだろう。
次男は、母語 の言語理解力がとても低いので、英語でもスペイン語でもいいのかも。。

ふしぎで興味深い。


そして。。。。うん。。ちょっと寂しい。。
日本人だよ。
次男も私も。


新しい書籍リーダーは、私が使う。
無料で読める本がたくさんあって、読み上げ機能もあるってとても便利。
文字を拡大できるから、老眼の私にはありがたい。
メガネなくても読める。


リーダーが届いてから私のIDを登録した。
登録すると、「復元中」と表示されてデータのバックアップがされているのだけれど、なかなか終了しない。
ちょっと長すぎる。
不安になってきた。
やだなぁ

-----------------------

マイクロSDカードを新品にしたら、スムーズに復元できました。
マイクロSDカードは、2,3年で取り替えるべきものなのね。

次男専用にしたタブレットにも新品のマイクロSDカードを入れました。
大容量にしなくて、32GBくらいが適切だそうです。

Was It All Worth It

「Was It All Worth It」 は、アルバム 「ザ ミラクル」の最後の曲。

繰り返し、繰り返し。

「全ては価値あることだったのか?全ては価値あることだったのか?」 と、問う。

幸せな男だったのか、それとも砂に沈んでいく男なのか。

ドラムを買って、トランペットを吹き鳴らし
俺達は、大舞台で完璧だった。


ロックンロールに命をなげうち

バリ島に行って、神とダリ(芸術家) を見た。
なんて、神秘的でシュールだったことか。。。

(これは、ジョン・ディーコン がアルバム「ワークス」製作中に、”もう、いっぱい、いっぱいになったから、ちょっと
行ってくる。” て、バリ島に行っちゃた件ね。)

と、その後も問いかけは繰り返し、繰り返し、続いて、

「全ては価値あることだったのか?全ては価値あることだったのか?」 と、問う。



最後に、

そうさ!すべては価値あることだったさ!

そんな、歌詞。

泣けてきちゃう。

「イニエンドゥ」 を作れると思ってなかったのかも。
「ミラクル」が最後のアルバムと思っていたのかも。。と、かってに思う。


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テーマ : QUEEN
ジャンル : 音楽

しゃべりすぎの次男

月曜日の朝、ではなくて、まだ夜中の1:30に、居間から次男の声がした。


「パソコンがこわれたぁ。。」「音がでないぃ。。。」  と言っている。



大きな声を出しているわけじゃない。
それでも、私に聞こえるように、語尾をなが~~~く伸ばして、”お母さん、きこえたぁ????お母さん、聞こえるまで言うからねぇ” と言っているのだわ。



(゚´Д`゚)゚。  パソコンが壊れたぁ。。。てかぁ。。。

私は、ベッドから出たくないよ。
出たくないけれど、エイッ!! と声を出してヌクヌクのベットから飛び出した。

居間のデスクトップをの覗き込んだ。
インターネットの立ち上がりに少し時間がかかったが、立ち上がって、音も出ている。


「次男くん、パソコンは大丈夫よ。 だけど、なんでアンタを起きてるの。」

私の声が怒っているのが、わかったよ。

次男は、土曜日の美術教室では、クシャミを連発して教室のティッシュボックスを空にしてしまった。
先生と他の受講者に申し訳ないことだ。
帰宅して、次男に、カゼ薬を飲ませた。

日曜日は「仲間つくり教室」の閉講式だった。
体育館はとても寒いので、いつもよりも遅く到着して、体育館にいる時間が短くなるようにした。

帰宅してからは、どこにも行かないで部屋でヌクヌクしていた。
次男が、月曜日の朝に、カゼがひどくなって欠勤することなったら、次男は納得できなくて、パニクルだろう。
だから、家でヌクヌクしていた。

次男は出かけられなくて不満だったのだろう。
運動量が足りなくて、気持ちが悪いのか。
夜中に起き出してしまった。


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テーマ : 自閉症
ジャンル : 福祉・ボランティア

Queen - Feb 4, 1991 "Rockline" Interview USA/Canada Call-In Show with Brian May and Roger Taylor

1991/2/4 に放送されたラジオでのインタビュー
ブライアン・メイ とロジャー・テイラーが出演して、『INNUENDO / イニュエンドウ』宣伝のために、ラジオのリスナーからの質問に答えている。


『INNUENDO / イニュエンドウ』レコーディングは、1989年3月から1990年11月にかけて行われた。
元々は1990年のクリスマス期に合わせたリリースを目指していたが、フレディ・マーキュリーの体調不良により、完成が遅れて2月に発表された。
質問したリスナーには、サインされた『INNUENDO / イニュエンドウ』のCDが贈られた。


リスナーから、「レコーディングでのフレディーはどう?」と訊かれて、「ああ、元気だよ。」と答えるふたり。

「Queen は、どうやって始まったの?」と訊かれて、「ロンドンで、別々の大学に通っててね。。。」とか、答える。


フレディは、11月24日に亡くなっているので、このころはすでに重篤な状態だったはず。
フレディ本人が、レコーディングして作品を残すことに集中したいと望んだので、それを守ったのだ。
ふたりには拷問のような時間だったことだろう。

拷問でも、にこやかに、シラを切り通した。
凄いなぁ。。

ジョン・ディーコンはどうしていたのだろう。
ジョンも一緒に出演していたら、隠し通せなかったことだろう。


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テーマ : QUEEN
ジャンル : 音楽

---Queen Interview 1977 (Part 6)----

アメリカ・ツアーにでることについて、”税金逃れてのために、アメリカに移住する”みたいな記事がでるらしいけれど、移住はしないよ。。。。という話題。



ロジャーのおすすめ曲、The Who の'Anyhow Anyway Anywhere' について

"Anyway, Anyhow, Anywhere"


I can go anyway (Way I Choose)
I can live anyhow (Win or lose)
I can go anywhere (For something new)
Anyway, Anyhow, Anywhere I choose

I can do anything (Right or wrong)
I can talk anyhow (And get along)
Don't care anyway (I'll never lose)
Anyway, Anyhow, Anywhere I choose

Nothing gets in my way
Not even locked doors
Don't follow the lines that's been layed before
I get along
Anyway I dare
Anyway, Anyhow, Anywhere...

I can go anyway (Way I choose)
I can live anyhow (Win or lose)
I can do anything (For something new)
Anyway, Anyhow, Anywhere I choose

Any way, any way I choose yeah! Any way I wanna go! Or when I wanna do myself!
Do myself, do myself yeah! Any way, any way I choose!
Yeah yeah, I never lose the way I choose! The way I choose! The way I choose...



(とりとめない曲やなぁ。。。)

ロジャーのソロシングル'I Wanna Testify'について。

(この人はいつも、好きなことを好きなようにやっていて、屈託がないのだろうなぁ。。得な人だなぁ。。という印象がずっとある。
そして多才、すべて一人で作っちゃったんでしょ。すごいね。
このルックスに、この声。
神様がロジャーにラッキーをてんこ盛りにしたのよね。)




We met each other introduced by her brother
A cat I'd known all my life
Parties and dancing, moonlight and romancing
Soon to be husband and wife
My friends call me crazy, her folks call her lazy
But our love counts for life
If we stuck together the pressures we would weather
Not knowing we were in for a fall

Women and drinking Loving and thinking
They do it to you every time
Women and drinking Loving and thinking
They do it to you every time
Find yourself going down down down down

I'm going down down
I'm going down down down down down down down
Ow - I just wanna testify
What the women don't owe to me
I just wanna testify
What the women don't owe to me

We had a boy
My pride and joy
I took a job day and night
Tired and wired
One day I got fired
That's when we started to fight

With time on his hands
A man ain't a man
And all he loves he starts to neglect
I didn't go far
Straight to the bar
And drank up all my self respect

Women and drinking Loving and thinking
They do it to you every time
Women and drinking Loving and thinking
They do it to you every time

Find yourself going down down down down
I'm going down down
I'm going down down down down down down down
Ow - I just wanna testify
What the women don't owe to me
I just wanna testify
What the women don't owe to me

Yeah - let me get on back to my story now

Yeah - cared about no-one
But my wife and my son
That's when I started to roam
Bar room to bedroom
It happened so soon
I found myself on my own

She went back to her mother
I fought with her brother - yeah
And in my heart I know I was wrong
Please pay attention to the words that I mention - yeah
And listen to the moral of the song

I just I just wanna testify



”We Will Rock You"
""We Are The Champions" について

ある日のコンサートの終演時に観客が、クイーンのために、サッカーの試合でよく歌われる応援歌である'You'll Never Walk Alone' -君は独りぼっちじゃない- を歌ってくれたことに感激して、クイーン流のchant のようなものを作ろうとしたとのこと。

You'll Never Walk Aloneの歌詞

When you walk through a storm
Hold your head up high
And don't be afraid of the dark
At the end of the storm
There's a golden sky
And the sweet silver song of a lark

Walk on, through the wind
Walk on, through the rain
Though your dreams be tossed and blown
Walk on, walk on, with hope in your heart
And you'll never walk alone
You'll never walk alone

-君は独りぼっちじゃない-   

嵐のなかを進むなら
顔を上げて前を向こう
暗闇を恐れるな
嵐の向こうには青空が広がっている
小鳥の優しい歌声が待っている

風に向かって進もう
雨にうたれても歩みを止めず
たとえ夢破れようと
行こう、進むんだ
希望を胸に抱いて行こう
君は独りぼっちじゃない
君は独りぼっちじゃないんだ



(わぁ、ステキな応援歌だ。)

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テーマ : QUEEN
ジャンル : 音楽

Queen BBC Radio 1 Interview 1977 part4-6







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テーマ : QUEEN
ジャンル : 音楽

Queen BBC Radio 1 Interview 1977 part1-3

Queen BBC Radio 1 Interview 1977
Interviewer is DJ Tom Browne.
broadcast on December 24, and the second on December 26.





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テーマ : QUEEN
ジャンル : 音楽

BBC - David Bowie: Finding Fame

デヴィッド・ボウイ(David Bowie)の新たなドキュメンタリー番組『David Bowie: Finding Fame』。本編映像がネットに。英BBC TWOで2月9日に放送されたもの。


日本語字幕がほしいです。
本当に、この2月9日に放送されたのだろうか。
全面表示にしたら、黒い画面しか表示されないけど。


BBC - David Bowie: Finding Fame

----------------------------

2/12 「BBCさんからの著作権クレームにより削除されました。」

と表示されています。
そうだろうなぁ。。。そうなるだろうなぁ。。。

日本語字幕がなくても理解できたらよかったのだけど。
そんな日がきてほしいと思っていた頃もあったけど、今は、そんな日は絶対に来ないと知ってしまった。

テーマ : 洋楽
ジャンル : 音楽

Queen For An Hour (1989 Radio 1 Interview) その2

インタビュー中に出てくるメンバー個々の活動


インタビュアーがフレディーに、クィーン休止期間の活動について話題をふったら、間髪入れずにジョンが、

「大っきなレディーと一緒に歌ってたよね。」
とチャチャを入れた。

フレディー:ソプラノ歌手モンセラート・カバリエ

ブライアン:アニタ・ドブソン(現在の夫人)



ロジャー:クロス
ロジャー、かっこいい!!



ジョン:Stutter Rap - Morris Minor & Majors


ジョン。。。う、う~~~~ん。。私はちょっと、苦しい。

Mike: The six demises have all gone, so
John: Er, I've had a, not a lot really, a couple of videos for Morris Minor And The Majors, and that's about it
Mike: And a big hit
John: Yeah, one of them was, yeah, The Stutter Rap one did well for them, yeah, and that's about it
Mike: Do you find other people coming to you to do things, I mean, being a member of Queen and
John: They usually want the money, that's what they're after
Mike: Do they want to be associated with you?
John: Yeah, if I, if, yes, possibly yes, sometimes



ヒットしてよかったね。
でも、協力した割には、良い印象はないってことかな。。

テーマ : QUEEN
ジャンル : 音楽

Queen For An Hour (1989 Radio 1 Interview)

アルバム「ミラクル」ができあがって、1989年5月29日。
当然、アルバムの宣伝のためのインタビュー。
アルバムの完成までには1年間——1988年1月から1989年1月まで——が費やされた。


フレディ・マーキュリーが1987年にHIV陽性であると診断されていた。
HIVに感染しエイズを発症すると、体力と集中力を激しく消耗させる関連疾患が現れるらしい。


「ミラクル」のリリース後、間もなくして、“innuendo”(=真意説明、風刺、ほのめかし)が企てられた。
フレディーに残された時間がどんどん少なくなっていくから。

「イニエンドゥ」の制作期間は、1989年3月~1990年11月 なので、このインタビューがオンエアされた5月は、すでに「イニエンドゥ」の制作中だった。

「ミラクル」は1989年6月3日、全英チャート首位に立った。

フレディ・マーキュリーが重病に罹っているというニュースが新聞に掲載され始めた。
フレディーが目に見えて痩せているし、ツアーが計画されないから。

このインタビュー中の四人の心中を察すると言葉がない。

フレディは数年間、自身のHIVの容態を公に発表しなかった。彼のおかれた状況や闘病に関して生前に話すことにより、エイズに対する意識に彼がより貢献できたと示唆されている。


という記事もあるが、そこまで求めてよいものか。。。と思う。



フレディ・マーキュリーが、アレサ・フランクリンとジョージ・マイケルのデュエットについて、“ぼくならもっと上手くできる!”と言うと、
ブライアンとジョンが、“おおおおおおお!!” と声をあげて、ロジャーが“、”そうだとも!”
いつものロジャーだね。

そうか!ネタモトは、このインタビューだったのか。
Freddie Mercury: His Life in His Own Words


フレディー自身が、ツアーにでない理由を説明している。

「ミラクル」の最後の曲を「これは良いよ。気に入るよ。」と紹介する。

それは、「Was It All Worth It」歌詞を読むと、胸が苦しくなる。

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コナンくん

よみうりTVの新社屋の前にいます。

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チョコレート色です。

チョコレートだったらいいのにな。
竣工していますが、開局は9月だそうです。

テーマ : 名探偵コナン
ジャンル : アニメ・コミック

ルーティーン

日課というか、決まり事は大事です。


ウォーキングに行って、ヨーグルトを食べて。。。シャワーして掃除して。。。

美術教室に行けたら、次男はとっても満足のようす。

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テーマ : 自閉症
ジャンル : 福祉・ボランティア

フレディ・マーキュリーア・ライフ、イン・ヒズ・オウン・ワーズ

読了。

Freddie Mercury: His Life in His Own Words (English Edition) Kindle版 1462円

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インタビューを集めたものなので、文法で悩むことなく読めた。

でも、比喩とかアテコスリなのだろう。。。と思われる部分はなんのことかチンプンカンプン。

”フレディ・マーキュリーは、自身のセクシャリティーを公にすることはなかった。”  という記事をよく目にするが。

「自分はゲイだ。」 とハッキリ言っているところもあったので、意外だった。。

いつ、誰のインタビューに答えたのか、知りたい。

知ったからどうなんだ。。。いや、気になっただけ。

テーマ : QUEEN
ジャンル : 音楽

PWを突破されたようです-その2

アマゾンプライムのPWを突破されて、500円のビデオをダウンロードされてしまったと気がついたときに、

どうしようかなぁ。。。。。と迷った。


すぐに、PWを変更すべきなんだろうけど、

たった4字のPWなんだけど、私達にとって意味のある数字をひとつ、ひとつ試していったであろう次男の集中力と探究心を褒めてやりたい気持ちもあった。

よくわかったねぇ。。。と言ったらいけないのか。。。。なんて言ったらいい?

とっさに、「よく、わかったねぇ!」と言ってしまっていたら、それで仕方なかったのに、”あ!やられたぁ。。。” と感心してしまったら、迷ってしまって、言えなくなった。


しばらく、購入通知のメールを眺めて、”次男くん、ひとつだけ買って、それだけにしたのはエライよねぇ。。。。” と思ったら、どんどん迷った。

うう~~~~ん。

「次男くん、ミッキーのビデオを買った?」 と、言葉を絞り出したら、


軽やかに、「ごめんなさ~~~い♪」 と、歌うように返事されてしまった。


次男は私に顔を見せないで、後頭部を向けていた。
次男の後頭部が少し揺れている。
”やったぜ感”有り。


あっちゃぁ。。。。😣

500円をひとつだけだからね。
そのままにした。

PWは変えていない。






テーマ : 自閉症
ジャンル : 福祉・ボランティア

ミュージック・ムーブメント

たくさんの受講生(4クラス)が集まると、それだけで、ふだんとは違うエネルギーが発生するようです。

最小の単位である親子、家族だけでは生まれないエネルギーです。


あらゆる機会を大切にしたいです。
先生方、ありがとうございました。

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テーマ : 自閉症
ジャンル : 福祉・ボランティア

キツネ

次男が自分で、「これ!」と選んで描いているそうです。

かわいい動物シリーズですね。

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テーマ : 自閉症
ジャンル : 福祉・ボランティア

フレディ・マーキュリーア・ライフ、イン・ヒズ・オウン・ワーズ

フレディ・マーキュリーア・ライフ、イン・ヒズ・オウン・ワーズ 単行本 – 2007/3/1

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英国では、06年9月にベスト盤CD、生涯をたどるドキュメンタリーDVDと共に、「読むフレディ・マーキュリー」として、同じイラスト/装丁で発売された。

フレディマーキュリーがクイーンの一員として活躍した20年間の彼自身の語録 を項目別にまとめたもの。
レビューがとても良いので、ぜひ読んでみたいのだけれど、残念ながら、現在は廃刊で、オークションで50000の値段がついている。
とても買えないので、ダメ元で、kindle 英語版を買いました。
途中で討ち死にしたら、それもよし。。

Freddie Mercury: His Life in His Own Words (English Edition) Kindle版 1462円

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kindle だから、もう少し安くしてほしかった。
全部で20章。
インタビューの時期を書いてない。
いつ言ったことなのか、わからない。
時期によっては、彼の考えがかわっているとレビューにもあった。

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テーマ : QUEEN
ジャンル : 音楽

プロフィール

Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

我々にとって深遠なものは、逆の相の下に隠されている。生は死の下に、愛は憎しみの下に、義は罪の下に、力は弱さの下に隠されている。

いずれも、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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