メモ パンケーキ

魚焼きレンジで10分
(オーブンで焼くより早いし、音も静かなので便利。)

ホットケーキミクス1袋:200g
卵1個
牛乳少し
溶かしマーガリン 適当
(マーガリンの量を少なくすると、パンケーキ。多くすると、パウンドケーキ風。)

干しぶどう
ナッツ
マーマレードの皮の部分
(自家製なので、皮が大きい)

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テーマ : 自閉症児の親
ジャンル : 福祉・ボランティア

春キャベツと鶏肉の鍋

春キャベツが98円(税抜)で売っていました。
柔らかい春キャベツ、美味しいです。
たくさん食べたいです。

鍋にしてみました。
春キャベツ、鶏肉、白ネギ、木綿豆腐、ニンジン、その他冷蔵庫に残っていた野菜。
干からびたシイタケ
出汁は、味噌味。
具が煮えたらゴマをドッサリ!!
ゴマ油をひと回し。

美味しかった!
春キャベツの芯の甘いこと。
捨ててはもったいないです。

生姜シロップを作ってみた

新生姜がおいしそうに見えたので、生姜シロップを作ってみました。
氷と水で割って飲みました。
朝の飲み物に良いです。


スーパーマーケットで売っている大きめ1パックの生姜からできたのは、インスタントコーヒーの瓶にこれくらい。

なるほど、市販の生姜シロップが高価なのは道理ですね。
市販のは、もっと濃度が濃いですし。
どれだけの生姜を使っていることでしょう。


2014-6-3-5

生姜が粉末になっているものがあって、料理にすごく効きます。
愛用しています。
生姜湯にも、紅茶にも良いのです。
ぐるぐるかき回して混ぜるのですが、粉末がお湯や水になじむのに時間がかかります。

生姜粉末をこのシロップに加えておいたら、時間がかかっても、うまくなじんでくれたら、特濃生姜シロップになりますよね。
シロップ状にしておくと、冷たいお水にもお湯にも簡単に溶けそうです。

よし、やってみよ!!(^O^)/



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テーマ : 料理
ジャンル : 趣味・実用

赤シソジュース

次男を美術教室に送って、母はスーパーマーケットへ。

次男が、私の財布に「わかめ」とメモを貼っていました。
わかめを買ってきますわ。(^-^)


スーパーマーケットに行くと、「赤シソ」が目に入りました。


おお!探していたのよ。

2袋購入しました。
今年も作りましょう。

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できました。
実物は、もっときれいな色です。
ワイン色です。

お酢と氷とお水で割って飲みます。
お酢は体に良いとわかっているのですが、夏は、毎日一品、酢のものを作って食べたらよいのですが、うまくいきません。
赤シソジュースを作っておくと、お酢を混ぜて飲むことができます。
朝、酸っぱめに作って飲むと目が覚めますよ。(◎o◎)

赤シソの赤は、アントシアニン系色素だそうです。
目にいいかな。
老眼だし。

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ミートレスシリーズ

最近、「ミートレス」シリーズの冷凍食品をいただきました。
チキンナゲット、チーズインカツとか。。。

一見普通の食品に見えるのですが、フェイクです。
動物性たんぱく質を使っていません。
医療上の配慮で、食事制限がある方やダイエットしている方に良いと思います。

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こんな記事もあります。


「ミートレス・マンデー」広がる−半菜食主義に関心− (米国)

2011年5月12日 ニューヨーク発

 毎週月曜日は健康のために肉を食べないようにしよう、という「ミートレス・マンデー」運動が広がっている。菜食主義者(ベジタリアン)は人口の約3%と少ないが、時々肉を控える「半菜食主義」への関心は高まっている。このキャンペーンを支持する大学や病院では、月曜日は肉を使用しないメニューの導入が進んでいる。2010年にはワシントンDCやサンフランシスコ市の議会でミートレス・マンデーを推奨する決議が採択された。ニューヨークでは、日本の精進料理レストランが、ロサンゼルスでは枝豆をパテの具材にした野菜バーガーが人気だ。





欧米人の肥満は、我々アジア人の肥満とはケタチガイですものね。
肥満が要因である心臓病を患う人が多いそうですね。

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プロフィール

Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

どちらの言葉も、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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