たんぽぽ展-フエルト

とてもきれいな作品展です。

わたしは何年も前に購入した携帯電話のケースをずっと愛用しています。

2016-7-9-1


2016-7-9-2
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テーマ : 自閉症児の親
ジャンル : 福祉・ボランティア

アトリエゆうハウス

アトリエゆうハウスの「わっはっは展」です。

2016-5-14-1


2016-5-14-2

いつもそうなのですが、なに屋さんか、わからないお知らせハガキです。
知る人ぞ、知る。。。。。で良いのでしょう。

さをり織の作業所です。

テーマ : 自閉症
ジャンル : 福祉・ボランティア

再放送があります-「君が僕の息子について教えてくれたこと」

「君が僕の息子について教えてくれたこと」

NHK

8月28日(木)
午前1時30分~2時30分(再)(一部の地域を除く)


9月13日(土)
午後3時05分~4時05分(再)



日本の自閉症の若者・東田直樹さんの書いたエッセイが20か国以上で翻訳されベストセラーとなっている。英訳したのは、イギリスの作家デイヴィッド・ミッチェル氏。彼にも自閉症の息子がいる。東田さんの本を読んでまるで息子が語りかけているように感じたと言う。ミッチェル氏の訳した本は、自閉症の子どもを持つ世界の家族に希望のともしびをともした。日本の自閉症の若者と外国人作家の出会いから生まれた希望の物語である



たくさんの人に見てほしいです。

知的障害がある、無し の違いがあっても、「そうだったのか。。。。」と納得したり、「ええっ!!それは違うでしょ。」と驚いたりすることがあると思うのです。

みんな違う人だけど、どこかにヒントがあると思います。

テーマ : 自閉症
ジャンル : 福祉・ボランティア

フエルト、ペーパーヤーン

どっちがいい?と訊かれたら、選べるならば、我が子に「障害をもたない一生」を選んでやりたいです。
「障害をもたない一生」の方が生き易いです。

でも、選ぶことはできません。
それならば、ともかく前を向いて、我が子の良さが活きる方法で生かせてやりたいです。
そんな親の気持ちと、美しいものに心惹かれるひたむきな気持ちが作品になりました。

2014-7-2-1-1

2014-7-2-1-2






テーマ : 自閉症
ジャンル : 福祉・ボランティア

さをり織り現代国際絵画展

チャリティー絵画展のお知らせです。

たくさんの収益があることをお祈りしています。

2014-6-7-2-1

テーマ : art・芸術・美術
ジャンル : 学問・文化・芸術

プロフィール

Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

どちらの言葉も、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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