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ドイツクリスマスマーケット

ドイツクリスマスマーケットにサンタクロースさんがおられました。

お願いして、お写真を撮らせていただきました。

ありがとうございました。

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次男が嬉しそうな顔をしました。


次男は、サンタクロースのことをどう解釈しているのだろうか。
わからないです。
次男の持つ言葉では説明できないと思います。

でも次男が嬉しそうな顔をしてくれたので、私もうれしい。



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テーマ : 自閉症
ジャンル : 福祉・ボランティア

これ、ほしいなぁ。。

これ、ほしいなぁ。。

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プニ。。。て書いてある。

どれくらいに、プニ。。。なんだろうか。

誰か、もってない???

持っていたら、おしえてください。

テーマ : ひとりごと
ジャンル : その他

クリスマス近し

クリスマスが近いので、

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鼻がどっしり座っている聖母さん。。。です。



テーマ : 自閉症
ジャンル : 福祉・ボランティア

がんばれ!!私!!

会社の年賀状は、郵便局のウェブサイトで申し込んだ。

絵柄、文章を選んで、見本を印刷して、回覧してもらった。
みなさん、文句を言うだけで、具体的にどうしたらいいかを言わない。

めんどくさい作業のてんこ盛りだった。

じゃぁ、どのテンプレートがよいですか。
住所を印刷する位置は、このあたりでよいですか。。
ひとりが、”これで。。。”と言うと、ひとりが、”やっぱりこっちが良い。。。”という。。。。

えんえんと続くこの作業。。。毎度のことながら、ゲンナリする。
で、結局は投げ出して、”あんたにまかせるわ。”  で、どんなに作ってもだれかが気にいらない。
印刷屋さんに注文したら、自分を良い人に見せたいから一切不満を言わないのだろうけれど、事務所で私の横に立つと、みなさん好き勝手をのたまう。

そして、新年を迎えたら、”やっぱり、なんたら、カンタラ。。。” と、蒸し返すのがお決まりのパターン。
本当に不満なのではなくて、文句をつけるのが趣味で楽しみなのだ。
ヤレヤレ。。長生きするんだろうな。。この人達。

私のネルギーを腐らせないように、「見えない鋼鉄の鎧」を身につけよう。


宛名印刷も申し込んだ。
出来上がった年賀状は、郵便局が投函してくれるサービスもあるけれど、出来上がった年賀状を確認したいので、事務所に届けてくれるように申し込んだ。
楽しみだ。

昨年までは、事務所のレーザープリンターで印刷していた。
印刷したハガキを見ると、色がPC画面で見るよりもハッキリしなくて、不満だった。
今回は、郵便局が手配する専門の印刷屋さんが印刷してくれるわけで、どんなにきれいに印刷してくれることだろう。。。 と、合格ラインを上げてしまうわ。


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テーマ : 自閉症児の親
ジャンル : 福祉・ボランティア

ジグソーパズル-1000ピ-ス

次男の誕生日が近づいてきた。
プレゼントは何がいいかなぁ。。。と考えたけれど、妙案が浮かばない。

う~~ん。。う~~ん。。。と考えて、ジグソーパズルにしたのは新鮮さに欠けることである。
ごめん。

次男の誕生日当日ではなくて、週末のうちにお祝いすることにした。
午後に、お誕生日のプレゼントだよ。。とパズルと額をわたすと、次男はちょっとうれしそうな顔をしてくれた。
ありがとね。(。-_-。)

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次男は、パズルを箱から出すと、四隅のパズルを探し出し、4辺に当たるパズルを色分けした。
すごい集中力で取り組んでいたけれど、流石に一日ではできないので、休憩するように勧めた。
1000ピースだから、すぐには完成できないよ。

「今日は、このくらいにして休憩したらいいよ。」
「このままにして、おいておくからね。」と声をかけたら、「うん。」と返事をした。

金曜日に帰ってくたら、続きを楽しんでくれるかな。

夕食までの時間、次男はパズルに集中していたので、私は次男が書く年賀状の宛名の下書きつくりができた。
私の”宿題” のひとつが片付いたので、私もちょっと気持ち良い。

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テーマ : 自閉症
ジャンル : 福祉・ボランティア

プロフィール

Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

我々にとって深遠なものは、逆の相の下に隠されている。生は死の下に、愛は憎しみの下に、義は罪の下に、力は弱さの下に隠されている。

いずれも、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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