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Queen - Feb 4, 1991 "Rockline" Interview USA/Canada Call-In Show with Brian May and Roger Taylor

1991/2/4 に放送されたラジオでのインタビュー
ブライアン・メイ とロジャー・テイラーが出演して、『INNUENDO / イニュエンドウ』宣伝のために、ラジオのリスナーからの質問に答えている。


『INNUENDO / イニュエンドウ』レコーディングは、1989年3月から1990年11月にかけて行われた。
元々は1990年のクリスマス期に合わせたリリースを目指していたが、フレディ・マーキュリーの体調不良により、完成が遅れて2月に発表された。
質問したリスナーには、サインされた『INNUENDO / イニュエンドウ』のCDが贈られた。


リスナーから、「レコーディングでのフレディーはどう?」と訊かれて、「ああ、元気だよ。」と答えるふたり。

「Queen は、どうやって始まったの?」と訊かれて、「ロンドンで、別々の大学に通っててね。。。」とか、答える。


フレディは、11月24日に亡くなっているので、このころはすでに重篤な状態だったはず。
フレディ本人が、レコーディングして作品を残すことに集中したいと望んだので、それを守ったのだ。
ふたりには拷問のような時間だったことだろう。

拷問でも、にこやかに、シラを切り通した。
凄いなぁ。。

ジョン・ディーコンはどうしていたのだろう。
ジョンも一緒に出演していたら、隠し通せなかったことだろう。


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テーマ : QUEEN
ジャンル : 音楽

Queen BBC Radio 1 Interview 1977 part4-6







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テーマ : QUEEN
ジャンル : 音楽

Queen BBC Radio 1 Interview 1977 part1-3

Queen BBC Radio 1 Interview 1977
Interviewer is DJ Tom Browne.
broadcast on December 24, and the second on December 26.





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テーマ : QUEEN
ジャンル : 音楽

BBC - David Bowie: Finding Fame

デヴィッド・ボウイ(David Bowie)の新たなドキュメンタリー番組『David Bowie: Finding Fame』。本編映像がネットに。英BBC TWOで2月9日に放送されたもの。


日本語字幕がほしいです。
本当に、この2月9日に放送されたのだろうか。
全面表示にしたら、黒い画面しか表示されないけど。


BBC - David Bowie: Finding Fame

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2/12 「BBCさんからの著作権クレームにより削除されました。」

と表示されています。
そうだろうなぁ。。。そうなるだろうなぁ。。。

日本語字幕がなくても理解できたらよかったのだけど。
そんな日がきてほしいと思っていた頃もあったけど、今は、そんな日は絶対に来ないと知ってしまった。

テーマ : 洋楽
ジャンル : 音楽

Queen For An Hour (1989 Radio 1 Interview) その2

インタビュー中に出てくるメンバー個々の活動

フレディー:ソプラノ歌手モンセラート・カバリエ

ブライアン:アニタ・ドブソン(現在の夫人)



ロジャー:クロス
ロジャー、かっこいい!!



ジョン:Stutter Rap - Morris Minor & Majors


ジョン。。。う、う~~~~ん。。私はちょっと、苦しい。

Mike: The six demises have all gone, so
John: Er, I've had a, not a lot really, a couple of videos for Morris Minor And The Majors, and that's about it
Mike: And a big hit
John: Yeah, one of them was, yeah, The Stutter Rap one did well for them, yeah, and that's about it
Mike: Do you find other people coming to you to do things, I mean, being a member of Queen and
John: They usually want the money, that's what they're after
Mike: Do they want to be associated with you?
John: Yeah, if I, if, yes, possibly yes, sometimes



ヒットしてよかったね。
でも、協力した割には、良い印象はないってことかな。。

テーマ : QUEEN
ジャンル : 音楽

プロフィール

Protea Mama

Author:Protea Mama
7年余、楽天ブログを書いていました。いろいろな機能が終了になるということなので、FC2ブログに移動しました。楽天ブログには「フリーページ」があります。大変ありがたい機能ですので、楽天ブログも大事に置いておこうと思います。良かったらご覧ください。

私が「障害児の親になったのだ。」と気づいた頃は、情報を得ることが難しくて、子の将来の姿も、自分の将来の姿も想像できませんでした。どんな未来が待っているのか、不安で不安で。だれか、知らせて。だれか、見せて。。。と誰かをつかまえて訊きたかったのです。だから、今の次男の様子を書いておこうと思います。それを読んで、ガッカリする人もあるかもしれません。安心する人もあるかもしれません。ともかく、私達は今、生きています。親子無理心中事件は起こしませんでした。これからもないことを願っています。次男は、コロニーや施設ではなくて、街中で生活して、成人して、やがては老いていく初めての世代の障害者だと思います。どんな生活が有り得るのか、親亡き後の次男の生活は幸福なものになるのか。次男に親を独占されて、すね気味に大人になってしまった長男を真に解放してやることができるのか。。手探りの毎日です。

希望は強い勇気であり、新たな意志である。

すべてのことは、願うことから始まる。

我々にとって深遠なものは、逆の相の下に隠されている。生は死の下に、愛は憎しみの下に、義は罪の下に、力は弱さの下に隠されている。

いずれも、マルティン・ルター の言葉です。
私はクリスチャンではありませんが、とても良い言葉だと思います。

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